マンジャロによる医療ダイエット|初回2.5mg4,000円・5mg5,600円|新宿しまだ内科クリニック

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  • 〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目26−13 新宿中村屋ビル 3階
  • JR「新宿」駅 東口より徒歩2分、東京メトロ丸の内線「新宿駅」A6出入口直結

03-6380-1905

マンジャロによる医療ダイエット

マンジャロによる
医療ダイエット

新宿でマンジャロをご検討の方へ。マンジャロによる医療ダイエット。体重だけでなく、身体の中身まで見る。新宿駅地下街A6出口直結

体重だけでなく、身体の中身まで見る。
希望される方にはInBodyで体組成を測定し、肥満症専門医の方針のもと、一人ひとりの状態に合わせて治療をご提案します。

新宿駅地下街A6出口直結。お仕事帰りやお買い物のついでにも通いやすい立地です。

  • 肥満症専門医 在籍
  • 新宿駅東口徒歩2分
  • 対面診療のみ
  • 週1回の自己注射
  • 2.5mg〜15mg 全用量対応
  • InBody測定を選択可能

東京・新宿でマンジャロによる医療ダイエットをご検討の方へ

新宿しまだ内科クリニックでは、マンジャロの処方だけを目的とするのではなく、既往歴、服薬状況、生活習慣などを確認し、肥満症専門医の方針のもと、内科医が対面で診察を行います。

01. 肥満症専門医 在籍

肥満症専門医が在籍し、その方針のもとで一人ひとりの状態を確認します。

02. InBody測定

希望される方には、筋肉量・体脂肪量などの体組成を月1回無料で測定します。

03. 低用量から開始

原則として低用量から開始し、体調や副作用を確認しながら調整します。

04. 継続フォロー

体重だけでなく、筋肉量や体脂肪量の変化にも配慮し、継続の可否を検討します。

肥満症専門医×健康スポーツ医の方針で、リバウンドしにくい身体づくりを。

内科医が診療に携わります

肥満症専門医・健康スポーツ医 在籍
肥満や体重管理は、単に薬を使用するだけでなく、既往歴、服薬状況、生活習慣、副作用のリスクなどを 確認しながら進めることが重要です。
当院では、肥満症専門医・健康スポーツ医である島田理事長の方針のもと、内科医が患者様の状態を確認したうえで、マンジャロや内服薬を含む選択肢をご説明します。
体重を落とすだけでなく、筋肉量や基礎代謝にも配慮しながら、リバウンドしにくい身体づくりを目指します。

薬をお渡しするだけではなく、身体の状態を確認しながら。

マンジャロの用量は、患者様が自由に選択するものではありません。
原則として低用量から開始し、体調、副作用、治療経過を確認しながら、必要に応じて医師が用量を調整します。
オンラインで薬だけを処方する診療ではなく、当院では対面診療を行っています。

薬だけに頼るのではなく、身体の状態に向き合う治療を。

島田 昌彦

肥満や体重管理の治療では、体重の数字だけを見るのではなく、既往歴や服薬状況、生活習慣、筋肉量・体脂肪量などを含めて身体の状態を確認することが大切です。
マンジャロは、用量が多ければよいという薬ではありません。当院では対面で体調や副作用を確認し、必要に応じて用量を調整しながら、一人ひとりに合った治療をご提案します。

新宿しまだ内科クリニック
理事長 島田昌彦

理事長プロフィール

理事長 島田 昌彦

  • 日本肥満学会 肥満症専門医
  • 日本医師会公認健康スポーツ医
  • 日本糖尿病協会療養指導医
  • 日本肝臓学会指導医・専門医
  • 日本消化器内視鏡学会指導医・専門医
  • 日本消化器病学会専門医
  • 日本内科学会認定医
  • アメリカ肝臓学会正会員
  • 日本糖尿病学会会員
  • 日本胆道学会会員
  • 日本膵臓学会会員

監修:新宿しまだ内科クリニック 理事長 島田 昌彦 
最終更新日:2026年7月11日

体重だけでは、本当の変化は分かりません。

InBody770 高精度体成分分析装置。マンジャロを当院でご購入された方は月1回無料で受けられます

体重が減少していても、体脂肪量と筋肉量の変化は 一人ひとり異なります。
当院では、ご希望の方にInBodyによる体組成測定を実施します。マンジャロ治療中は月1回まで無料で測定できます。

※InBody測定は任意です。同月2回目以降は1回1,000円です。

InBodyで確認できる主な項目

体成分分析 身体を構成する成分を確認
筋肉 骨格筋量・部位別筋肉量
脂肪 体脂肪量・部位別体脂肪量
内臓脂肪 体幹脂肪の評価
基礎代謝 1日の消費カロリーの目安
肥満指標 BMIなど
体水分 体水分均衡・部位別水分量
骨格筋指数 SMIを含む筋肉の評価
体重調節 体組成に基づく評価
栄養評価 身体の構成から栄養状態を評価
体成分履歴 測定結果の変化を確認

マンジャロとは

マンジャロは、有効成分チルゼパチドを含む週1回投与の皮下注射薬です。

GIP受容体とGLP-1受容体の両方に作用する薬剤で、国内では2型糖尿病治療薬として承認されています。

当院で糖尿病ではない方の体重管理を目的として使用する場合は、国内承認効能とは異なる「適応外使用」にあたります。

マンジャロ治療の基本方針

  • 週1回、原則として同じ曜日に使用
  • 原則として2.5mgなど低用量から開始
  • 用量変更は医師の診察・判断で実施
  • 12.5mg・15mgの高用量まで取り扱い
  • 初回は院内で注射することも可能
  • 自己注射の方法を院内でご案内
  • 採血は原則必須ではありません

診察結果によっては、検査をご提案したり、処方をお断りしたりする場合があります。

このような方にご相談いただいています

  • 自己流の減量を繰り返している
    食事制限とリバウンドを繰り返し、医学的な相談を検討している方。
  • 食事管理だけでは難しい
    生活習慣を見直しても、体重管理が思うように進まない方。
  • 専門医のいる環境で相談したい
    体重や健康状態について、 肥満症専門医が在籍するクリニックでの相談を希望する方。
  • 筋肉量も確認したい
    体重だけでなく、体脂肪量や筋肉量の変化も確認したい方。
  • 副作用が気になる
    ニュースなどでマンジャロの副作用に関する報道を見て、使用に不安を感じている方。当院では、肥満症専門医の方針のもと、内科医が対面で体調や副作用の有無を確認しながら、低用量から段階的に治療を進めます。気になる症状があれば、その都度ご相談いただけます。
  • 高用量を継続したい
    他院で12.5mg・15mgなどの高用量をご使用中の方。当院ではマンジャロの全用量を取り扱っており、これまでの治療経過を確認したうえで、継続についてご相談いただけます。お引越しや転院をご検討中の方もお気軽にどうぞ。

診察結果によっては、検査をご提案したり、処方をお断りしたりする場合があります。

マンジャロ治療の流れ

01
ご予約

WEBまたはLINEからご予約ください。

02
問診・診察

既往歴、服薬状況、体調などを確認します。

03
InBody

希望される方は月1回無料。同月2回目以降は1回1,000円です。

04
注射指導

初回は院内注射も選択できます。

05
定期フォロー

体調、副作用、治療経過を確認します。

マンジャロの料金

東京・新宿エリアでマンジャロをできるだけ安く始めたい方に向けて、初回価格をご用意しています。
継続しやすい料金で、無理のない医療ダイエットをサポートします。

初回価格は、お一人様4回分まで適用されます。
12.5mg・15mgの高用量まで全用量を取り扱っています。
初診料・再診料は別途かかります。
InBody測定は月1回無料、同月2回目以降は1回1,000円です。

料金(税込)
マンジャロ 2.5mg 初回4回まで 通常 5,000円4,000円/1キット
マンジャロ 5mg 初回4回まで 通常 7,000円5,600円/1キット
マンジャロ 7.5mg 初回4回まで 通常 9,000円7,200円/1キット
マンジャロ 10mg 初回4回まで 通常 11,000円8,800円/1キット
マンジャロ 12.5mg 14,000円/1キット 初回割引対象外
マンジャロ 15mg 16,000円/1キット 初回割引対象外

※すべて税込価格です。
※1キットは1回分です。
※用量は診察のうえ医師が判断します。
※初診料・再診料は別途かかります。InBody測定は月1回無料、同月2回目以降は1回1,000円です。
※料金は予告なく変更する場合があります。

お友達紹介制度

ご紹介した方・ご紹介された方の双方が、さらに4回分まで紹介割引価格で購入できます。対象用量・適用条件・価格は院内でご案内します。12.5mg・15mgは割引対象外です。

SGLT2阻害薬による内服治療もご相談いただけます

注射薬だけでなく、ご希望や体調に応じて、ルセフィまたはダパグリフロジンによる内服治療もご相談いただけます。処方の可否は診察のうえ医師が判断します。

SGLT2阻害薬とは?
腎臓には、尿に出た糖を体に取り込み直す働き(SGLT2)があります。SGLT2阻害薬はこの働きを抑えて、余分な糖を尿と一緒に体の外へ出す飲み薬です。糖と一緒にカロリーも排出されるため、体重管理の治療にも用いられることがあります。1日1回の内服タイプで、注射が苦手な方にも選ばれています。

ルセフィ

有効成分:ルセオグリフロジン

SGLT2阻害薬に分類される内服薬です。 国内では2型糖尿病治療薬として承認されています。 体重管理を目的として使用する場合は適応外使用です。

初回割引価格
30錠(1か月分)
6,400円

※通常価格は確認中です。
※用量・服用方法は医師が判断します。

ダパグリフロジン

有効成分:ダパグリフロジン

SGLT2阻害薬に分類される内服薬です。 使用する製品や目的により承認効能が異なるため、 診察時に使用製品と適応外使用についてご説明します。

初回割引価格
30錠(1か月分)
4,800円

※通常価格は確認中です。
※用量・服用方法は医師が判断します。

SGLT2阻害薬の注意事項
主な副作用として、頻尿、口渇、脱水、尿路感染症、性器感染症などが起こることがあります。
まれにケトアシドーシス、腎機能障害、重い感染症などが生じる可能性があります。既往歴、腎機能、脱水リスク、服薬状況などを確認し、医師が処方の可否を判断します。
体重管理を目的として使用する場合は、国内承認効能とは異なる適応外使用となります。

マンジャロについてよくあるご質問

マンジャロはどのくらいの頻度で使用しますか?

原則として週1回、同じ曜日に皮下注射します。用量や継続期間は診察のうえ医師が判断します。

最初から高用量を選べますか?

原則として低用量から開始します。高用量ほど適しているとは限らないため、体調や副作用を確認しながら医師が段階的に調整します。

12.5mgや15mgの高用量も処方してもらえますか?

はい。当院では2.5mgから15mgまで全用量を取り扱っています。他院で高用量をご使用中の方も、治療経過を確認したうえで 継続についてご相談いただけます。なお、初めての方は原則として低用量から開始し、医師が段階的に調整します。

マンジャロの料金はいくらですか?

初回価格は2.5mgが1キット4,000円、5mgが5,600円で、お一人様4回分まで適用されます。通常価格は2.5mg 5,000円〜10mg 11,000円、12.5mgは14,000円、15mgは16,000円です。初診料・再診料が別途かかります。

自分で注射できますか?

基本的には自己注射です。初回は院内で注射を行うことも可能で、医師またはスタッフが使用方法をご案内します。

採血は必要ですか?

基本的には採血を必須としていません。ただし、既往歴や服薬状況、診察結果によっては、医師が検査をご提案する場合があります。

InBody測定は必須ですか?

必須ではありません。マンジャロ治療中の方は、ご希望により月1回まで無料で測定できます。同月2回目以降は1回1,000円です。

SGLT2阻害薬も相談できますか?

はい。ルセフィおよびダパグリフロジンを取り扱っています。マンジャロと内服薬のどちらが適しているかを含め、診察のうえ医師がご提案します。

マンジャロとSGLT2阻害薬を併用できますか?

併用の可否は、既往歴、体調、脱水リスク、他の服用薬などを確認したうえで医師が判断します。患者様の判断で併用しないでください。

オンライン診療はありますか?

当院の医療ダイエット診療は対面診療のみです。

マンジャロの副作用はありますか?

吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲低下、注射部位の赤み・かゆみ・痛み・腫れなどが起こることがあります。

すぐに使用を中止して受診すべき症状はありますか?

嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛、呼吸困難、顔や喉の腫れ、強い脱水症状などがある場合は使用を中止し、速やかに医療機関へご相談ください。

妊娠中・授乳中でも使用できますか?

妊娠中、妊娠の可能性がある方、授乳中の方には原則として処方できません。診察時に必ずお申し出ください。

新宿駅からクリニックまで何分ですか?

JR新宿駅東口から徒歩2分です。東京メトロ丸ノ内線「新宿駅」A6出入口からは直結しています。

マンジャロの適応外使用について
マンジャロは、国内では「2型糖尿病」を効能・効果として承認されている医薬品です。
当院で糖尿病ではない方の体重管理を目的として使用する場合は、国内承認効能とは異なる適応外使用となります。
国内には、マンジャロと同じ有効成分チルゼパチドを含み、一定の条件を満たす肥満症の治療薬として承認された「ゼップバウンド」があります。
診察時に、適応外使用であること、考えられる作用、副作用、代替となる治療について説明し、同意をいただいたうえで処方します。

自由診療・リスク・副作用に関する表示

  • マンジャロの治療内容
    チルゼパチド製剤「マンジャロ」を週1回皮下注射する自由診療です。原則として自己注射ですが、初回は院内注射も選択できます。
  • マンジャロの承認状況
    マンジャロは国内で2型糖尿病治療薬として承認されています。体重管理・医療ダイエットを目的とする使用は適応外使用です。
  • マンジャロの入手経路
    国内の医薬品卸売業者を通じて、国内承認品を入手します。個人輸入品ではありません。
  • 国内承認薬の有無
    同一有効成分チルゼパチドを含み、一定の条件を満たす肥満症を効能・効果とする国内承認薬「ゼップバウンド」があります。
  • マンジャロの主な副作用
    悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲減退、腹部膨満、胃食道逆流、注射部位反応、疲労などが起こることがあります。
  • マンジャロの重大な副作用・重要な注意
    低血糖、急性膵炎、胆石症・胆嚢炎・胆管炎、アナフィラキシー、血管性浮腫、脱水に伴う急性腎障害などが生じる可能性があります。
  • SGLT2阻害薬の治療内容
    ルセフィまたはダパグリフロジンを、医師の指示に従い内服する自由診療です。
  • SGLT2阻害薬の承認状況
    ルセフィは国内で2型糖尿病治療薬として承認されています。ダパグリフロジンは使用製品によって承認効能が異なります。体重管理を目的とする使用はいずれも適応外使用です。
  • SGLT2阻害薬の主な副作用
    頻尿、多尿、口渇、脱水、尿路感染症、性器感染症、便秘などが起こることがあります。まれにケトアシドーシス、腎機能障害、重い感染症などが生じる可能性があります。
  • 費用
    マンジャロは1キット4,000円から16,000円。ルセフィは初回30錠6,400円、ダパグリフロジンは初回30錠4,800円です。用量、初回価格の適用有無、使用薬によって異なります。初診料・再診料は別途かかります。InBody測定は月1回無料、同月2回目以降は1回1,000円です。
  • 救済制度
    適応外使用による自由診療のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります。
  • 効果について
    治療結果には個人差があり、体重減少その他の結果を保証するものではありません。
  • 参考資料・公的情報
    承認状況、用法・用量、副作用などの記載は、以下の公的資料を参考にしています。
  • PMDA「マンジャロ皮下注アテオス 医療用医薬品情報」
  • PMDA「マンジャロ 患者向医薬品ガイド」(PDF)
  • 厚生労働省「医療法における病院等の広告規制について」

東京・新宿でマンジャロをご検討なら、
まずは肥満症専門医のいるクリニックへ。

マンジャロが自分に合うか知りたい方、 SGLT2阻害薬との違いや料金、InBodyについて確認したい方は、 LINEでもご相談いただけます。