マンジャロによる医療ダイエット|初回2.5mg4,000円・5mg5,600円|新宿しまだ内科クリニック
- 〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目26−13 新宿中村屋ビル 3階
- JR「新宿」駅 東口より徒歩2分、東京メトロ丸の内線「新宿駅」A6出入口直結
マンジャロによる医療ダイエット
マンジャロによる医療ダイエット
新宿しまだ内科クリニックでは、マンジャロの処方だけを目的とするのではなく、既往歴、服薬状況、生活習慣などを確認し、肥満症専門医の方針のもと、内科医が対面で診察を行います。
肥満症専門医が在籍し、その方針のもとで一人ひとりの状態を確認します。
希望される方には、筋肉量・体脂肪量などの体組成を月1回無料で測定します。
原則として低用量から開始し、体調や副作用を確認しながら調整します。
体重だけでなく、筋肉量や体脂肪量の変化にも配慮し、継続の可否を検討します。
肥満症専門医・健康スポーツ医 在籍
肥満や体重管理は、単に薬を使用するだけでなく、既往歴、服薬状況、生活習慣、副作用のリスクなどを 確認しながら進めることが重要です。
当院では、肥満症専門医・健康スポーツ医である島田理事長の方針のもと、内科医が患者様の状態を確認したうえで、マンジャロや内服薬を含む選択肢をご説明します。
体重を落とすだけでなく、筋肉量や基礎代謝にも配慮しながら、リバウンドしにくい身体づくりを目指します。
マンジャロの用量は、患者様が自由に選択するものではありません。
原則として低用量から開始し、体調、副作用、治療経過を確認しながら、必要に応じて医師が用量を調整します。
オンラインで薬だけを処方する診療ではなく、当院では対面診療を行っています。

肥満や体重管理の治療では、体重の数字だけを見るのではなく、既往歴や服薬状況、生活習慣、筋肉量・体脂肪量などを含めて身体の状態を確認することが大切です。
マンジャロは、用量が多ければよいという薬ではありません。当院では対面で体調や副作用を確認し、必要に応じて用量を調整しながら、一人ひとりに合った治療をご提案します。
新宿しまだ内科クリニック
理事長 島田昌彦
監修:新宿しまだ内科クリニック 理事長 島田 昌彦
最終更新日:2026年7月11日

体重が減少していても、体脂肪量と筋肉量の変化は 一人ひとり異なります。
当院では、ご希望の方にInBodyによる体組成測定を実施します。マンジャロ治療中は月1回まで無料で測定できます。
※InBody測定は任意です。同月2回目以降は1回1,000円です。
マンジャロは、有効成分チルゼパチドを含む週1回投与の皮下注射薬です。
GIP受容体とGLP-1受容体の両方に作用する薬剤で、国内では2型糖尿病治療薬として承認されています。
当院で糖尿病ではない方の体重管理を目的として使用する場合は、国内承認効能とは異なる「適応外使用」にあたります。
診察結果によっては、検査をご提案したり、処方をお断りしたりする場合があります。
診察結果によっては、検査をご提案したり、処方をお断りしたりする場合があります。
WEBまたはLINEからご予約ください。
既往歴、服薬状況、体調などを確認します。
希望される方は月1回無料。同月2回目以降は1回1,000円です。
初回は院内注射も選択できます。
体調、副作用、治療経過を確認します。
東京・新宿エリアでマンジャロをできるだけ安く始めたい方に向けて、初回価格をご用意しています。
継続しやすい料金で、無理のない医療ダイエットをサポートします。
初回価格は、お一人様4回分まで適用されます。
12.5mg・15mgの高用量まで全用量を取り扱っています。
初診料・再診料は別途かかります。
InBody測定は月1回無料、同月2回目以降は1回1,000円です。
| 料金(税込) | |
|---|---|
| マンジャロ 2.5mg 初回4回まで | 通常 5,000円 → 4,000円/1キット |
| マンジャロ 5mg 初回4回まで | 通常 7,000円 → 5,600円/1キット |
| マンジャロ 7.5mg 初回4回まで | 通常 9,000円 → 7,200円/1キット |
| マンジャロ 10mg 初回4回まで | 通常 11,000円 → 8,800円/1キット |
| マンジャロ 12.5mg | 14,000円/1キット 初回割引対象外 |
| マンジャロ 15mg | 16,000円/1キット 初回割引対象外 |
※すべて税込価格です。
※1キットは1回分です。
※用量は診察のうえ医師が判断します。
※初診料・再診料は別途かかります。InBody測定は月1回無料、同月2回目以降は1回1,000円です。
※料金は予告なく変更する場合があります。
ご紹介した方・ご紹介された方の双方が、さらに4回分まで紹介割引価格で購入できます。対象用量・適用条件・価格は院内でご案内します。12.5mg・15mgは割引対象外です。
注射薬だけでなく、ご希望や体調に応じて、ルセフィまたはダパグリフロジンによる内服治療もご相談いただけます。処方の可否は診察のうえ医師が判断します。
SGLT2阻害薬とは?
腎臓には、尿に出た糖を体に取り込み直す働き(SGLT2)があります。SGLT2阻害薬はこの働きを抑えて、余分な糖を尿と一緒に体の外へ出す飲み薬です。糖と一緒にカロリーも排出されるため、体重管理の治療にも用いられることがあります。1日1回の内服タイプで、注射が苦手な方にも選ばれています。
有効成分:ルセオグリフロジン
SGLT2阻害薬に分類される内服薬です。 国内では2型糖尿病治療薬として承認されています。 体重管理を目的として使用する場合は適応外使用です。
| 初回割引価格 30錠(1か月分) |
6,400円 |
|---|
※通常価格は確認中です。
※用量・服用方法は医師が判断します。
有効成分:ダパグリフロジン
SGLT2阻害薬に分類される内服薬です。 使用する製品や目的により承認効能が異なるため、 診察時に使用製品と適応外使用についてご説明します。
| 初回割引価格 30錠(1か月分) |
4,800円 |
|---|
※通常価格は確認中です。
※用量・服用方法は医師が判断します。
SGLT2阻害薬の注意事項
主な副作用として、頻尿、口渇、脱水、尿路感染症、性器感染症などが起こることがあります。
まれにケトアシドーシス、腎機能障害、重い感染症などが生じる可能性があります。既往歴、腎機能、脱水リスク、服薬状況などを確認し、医師が処方の可否を判断します。
体重管理を目的として使用する場合は、国内承認効能とは異なる適応外使用となります。
原則として週1回、同じ曜日に皮下注射します。用量や継続期間は診察のうえ医師が判断します。
原則として低用量から開始します。高用量ほど適しているとは限らないため、体調や副作用を確認しながら医師が段階的に調整します。
はい。当院では2.5mgから15mgまで全用量を取り扱っています。他院で高用量をご使用中の方も、治療経過を確認したうえで 継続についてご相談いただけます。なお、初めての方は原則として低用量から開始し、医師が段階的に調整します。
初回価格は2.5mgが1キット4,000円、5mgが5,600円で、お一人様4回分まで適用されます。通常価格は2.5mg 5,000円〜10mg 11,000円、12.5mgは14,000円、15mgは16,000円です。初診料・再診料が別途かかります。
基本的には自己注射です。初回は院内で注射を行うことも可能で、医師またはスタッフが使用方法をご案内します。
基本的には採血を必須としていません。ただし、既往歴や服薬状況、診察結果によっては、医師が検査をご提案する場合があります。
必須ではありません。マンジャロ治療中の方は、ご希望により月1回まで無料で測定できます。同月2回目以降は1回1,000円です。
はい。ルセフィおよびダパグリフロジンを取り扱っています。マンジャロと内服薬のどちらが適しているかを含め、診察のうえ医師がご提案します。
併用の可否は、既往歴、体調、脱水リスク、他の服用薬などを確認したうえで医師が判断します。患者様の判断で併用しないでください。
当院の医療ダイエット診療は対面診療のみです。
吐き気、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲低下、注射部位の赤み・かゆみ・痛み・腫れなどが起こることがあります。
嘔吐を伴う持続的な激しい腹痛、呼吸困難、顔や喉の腫れ、強い脱水症状などがある場合は使用を中止し、速やかに医療機関へご相談ください。
妊娠中、妊娠の可能性がある方、授乳中の方には原則として処方できません。診察時に必ずお申し出ください。
JR新宿駅東口から徒歩2分です。東京メトロ丸ノ内線「新宿駅」A6出入口からは直結しています。
マンジャロの適応外使用について
マンジャロは、国内では「2型糖尿病」を効能・効果として承認されている医薬品です。
当院で糖尿病ではない方の体重管理を目的として使用する場合は、国内承認効能とは異なる適応外使用となります。
国内には、マンジャロと同じ有効成分チルゼパチドを含み、一定の条件を満たす肥満症の治療薬として承認された「ゼップバウンド」があります。
診察時に、適応外使用であること、考えられる作用、副作用、代替となる治療について説明し、同意をいただいたうえで処方します。