ED治療薬の料金タダラフィル・バルデナフィル(税込)
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新宿しまだ内科クリニックのED治療薬は、タダラフィル10mg(シアリスのジェネリック)1錠1,000円(税込)。バルデナフィル20mg(レビトラのジェネリック)は1錠1,500円、シアリス10mgは1錠1,990円でご用意しています。
新宿しまだ内科クリニックの対面診療。ED治療は自由診療です。処方の可否・お薬の種類・錠数は医師が判断します。
下記はすべて税込の薬剤料金です。いずれも必要なときに服用するお薬で、1日1回まで(24時間以上あける)です。
| お薬 | 内容量 | 料金税込 |
|---|---|---|
| タダラフィル 10mgシアリスのジェネリック | 1錠 | 1,000円10錠の場合10,000円 |
| バルデナフィル 20mgレビトラのジェネリック/沢井製薬 | 1錠 | 1,500円10錠の場合15,000円 |
| シアリス 10mgタダラフィル(先発品) | 1錠 | 1,990円10錠の場合19,900円 |
診察料
無料(お薬代のみ)
肝機能・飲み合わせの確認
健康診断の結果とお薬手帳をお持ちください。必要な方には血液検査をご提案します。血液検査は、ご希望に合わせて自費または保険で行います。保険での血液検査をご希望の方は、マイナ保険証または資格確認書をお持ちください。
お薬は院内でお渡し
国内承認品を、診察後に院内でお渡しします。薬局へ行く必要はありません。個人輸入品は扱っていません。
- 処方の可否やお薬の種類・錠数は、診察のうえ医師が判断します。体調や服用中のお薬によっては、処方できない場合があります。
- 硝酸剤(ニトログリセリンなど)を使用中の方、重い肝機能障害のある方は服用できません。
- 肝疾患の診察・採血・超音波検査等は、上記の薬剤料金に含まれません。必要な場合は、実施前に内容と費用をご説明します。
- 料金・在庫は変更となる場合があります。
どのお薬にするか決めていない方も、診察で相談できます。
当院の4つの特徴
お薬をお渡しする前に、身体の状態を確かめます。
ED治療薬は、肝臓の状態や、一緒に飲んでいるお薬によっては使えないことがあります。当院は内科を基盤とするクリニックとして、肝機能・持病・飲み合わせを確認したうえで処方します。
1.肝機能を確かめる ただ処方するだけではありません。
ED治療薬は、主に肝臓で分解されるお薬です。日本肝臓学会の指導医・専門医である理事長の方針のもと、担当医が肝機能や持病を確認したうえで、服用できるかどうか、量をどうするかを判断します。
肝臓専門医の診察をご希望の方は、火曜日・金曜日がおすすめです。
2.飲み合わせを確かめる 心臓・血圧のお薬も一緒に。
ED治療薬には、一緒に飲んではいけないお薬があります。とくに、狭心症などで使う硝酸剤(ニトログリセリンなど)との併用はできません。
内科のクリニックとして、服用中のお薬をすべて確認します。お薬手帳をお持ちください。
3.国内承認薬を、わかりやすい料金で。
タダラフィル10mg(ジェネリック)は1錠1,000円(税込)から。当院のED治療薬は、すべて国内で承認された医療用医薬品です。個人輸入品は扱っていません。
料金はこのページにすべて掲載しています。
4.内科だから相談しやすい 生活習慣病のことも一緒に。
EDには、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病が関わっていることがあります。気になる方は、あわせてご相談いただけます。
新宿駅A6出口直結。内科のクリニックなので、気兼ねなくお越しいただけます。
担当医は診療日によって異なります。毎回、肝臓専門医本人が担当するとは限りません。効果には個人差があります。
新宿しまだ内科クリニック|対面診療
話しにくいお悩みも、
内科で落ち着いて相談できます。
ひとりで抱え込まずに、
まずは診察でご相談を。
EDは、年齢や疲れ、ストレス、生活習慣病などさまざまな要因で起こります。お薬を使うかどうかも含めて、身体の状態に合う方法を、対面の診察で一緒に考えます。無理におすすめすることはありません。


WEB・LINEはご来院の予約窓口です。処方の可否は診察で判断します。
ED治療薬は肝臓に負担がかかる?
お薬と肝機能の関係。
飲み薬の多くは、肝臓で分解されてから体の外へ出ていきます。タダラフィルもバルデナフィルも、主に肝臓で分解されるお薬です。肝臓の働きが落ちていると、お薬が体に残りやすくなることがあります。
- タダラフィル・バルデナフィルともに、重い肝機能障害のある方は服用できません。
- 軽い〜中くらいの肝機能障害がある方は、お薬の量に上限があります。
- 肝臓の状態に合わせて、服用できるか・量をどうするかを医師が判断します。
「肝臓の数値が少し高い」と言われたことがあっても、必ず処方できないわけではありません。健康診断の結果をお持ちください。

本ページは一般的なご説明です。服用できるかどうかは、診察のうえ医師が判断します。肝疾患の診療・検査費用は別途ご説明します。
タダラフィルと
バルデナフィルの違い
どちらも、性的な刺激があったときに勃起を助ける飲み薬です。飲むだけで勃起が起こるものではありません。どちらが合っているかは、体調や服用中のお薬、ご希望をうかがったうえで医師がご提案します。
| タダラフィル (シアリス・ジェネリック) |
バルデナフィル (レビトラのジェネリック) |
|
|---|---|---|
| 特徴 | 効果が長く続くタイプ | 効き始めが早いタイプ |
| 飲むタイミング | 性行為の約1時間前 | 性行為の約1時間前 |
| 飲める回数 | 1日1回まで(24時間以上あける) | 1日1回まで(24時間以上あける) |
| 肝臓について | 重い肝機能障害のある方は服用不可。軽い〜中くらいの場合は量に上限 | 重い肝機能障害のある方は服用不可。中くらいの場合は量に上限 |
| 料金(税込) | ジェネリック 1錠 1,000円 シアリス10mg 1錠 1,990円 |
20mg 1錠 1,500円 |
シアリスとタダラフィル(ジェネリック)は、同じ成分のお薬です。
診療方針と医師紹介
医療法人社団 英怜会 理事長
島田 昌彦
- 日本肝臓学会 指導医・専門医
- 日本内科学会 認定医
- 日本肥満学会 肥満症専門医
- 日本医師会公認健康スポーツ医
当院では、肝臓専門医・指導医である理事長の方針のもと、担当の内科医が対面で診察します。毎回、島田昌彦本人が担当するとは限りません。
理事長の診察日は、主に火曜日・金曜日です。肝臓の病気がある方や、健康診断で肝臓の数値を指摘された方で、肝臓専門医の診察を希望する場合は、予約時に担当日をご確認ください。
ED治療の流れ
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WEB・LINEで予約
ED治療は予約制です。WEBまたはLINEから対面診療をご予約ください。予約時または来院時に、ED治療の相談を希望する旨をお伝えください。
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問診票のご記入
お悩みの内容、持病、服用中のお薬、アレルギーなどをご記入いただきます。健康診断の結果やお薬手帳があればお持ちください。
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医師の対面診察
体調や肝機能、お薬の飲み合わせを確認し、服用できるかどうか、どのお薬が合っているかを医師が判断します。必要に応じて血液検査をご提案します。
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お会計・お薬のお渡し
お薬は院内でお渡しします。薬局へ行く必要はありません。お薬の飲み方と注意点をご説明します。



ED治療薬の
よくあるご質問
ED治療薬の料金はいくらですか?
税込で、タダラフィル(シアリスのジェネリック)は1錠1,000円、バルデナフィル20mg(レビトラのジェネリック)は1錠1,500円、シアリス10mgは1錠1,990円です。ED治療は自由診療のため、健康保険は使えません。
ED治療薬は肝臓に負担がかかりますか?
タダラフィルもバルデナフィルも、主に肝臓で分解されるお薬です。重い肝機能障害のある方は服用できず、軽い〜中くらいの肝機能障害がある方は量に上限があります。肝臓の数値を指摘されたことがある方は、健康診断の結果をお持ちのうえご相談ください。
健康診断で肝臓の数値が高いと言われました。処方してもらえますか?
肝臓の状態によります。数値が少し高い程度であれば処方できる場合もありますが、重い肝機能障害がある方は服用できません。健康診断の結果をお持ちいただくか、必要に応じて血液検査を行い、医師が判断します。
血液検査は必要ですか?
全員に行うものではありません。持病やお薬の内容、健康診断の結果をふまえて、必要な方にご提案します。ご希望に合わせて自費または保険で行います。保険での血液検査をご希望の方は、マイナ保険証または資格確認書をお持ちください。
タダラフィルとバルデナフィルは、どちらがよいですか?
タダラフィルは効果が長く続くタイプ、バルデナフィルは効き始めが早いタイプのお薬です。どちらも性行為の約1時間前に服用し、1日1回まで(24時間以上あける)です。体調や服用中のお薬、ご希望をうかがって医師がご提案します。
シアリスとタダラフィル(ジェネリック)は何が違いますか?
どちらも同じ成分(タダラフィル)のお薬です。ジェネリックは、シアリスの特許が切れた後に他の製薬会社が製造しているお薬で、価格を抑えてご提供できます。
飲むだけで効果がありますか?
ED治療薬は、性的な刺激があったときに勃起を助けるお薬です。飲むだけで勃起が起こるものではありません。効果には個人差があります。
心臓の薬を飲んでいます。服用できますか?
狭心症などで硝酸剤(ニトログリセリンの舌下錠・貼り薬など)を使っている方は、ED治療薬を服用できません。血圧が大きく下がるおそれがあるためです。そのほかにも一緒に飲めないお薬がありますので、服用中のお薬はすべてお知らせいただくか、お薬手帳をお持ちください。
予約は必要ですか?お薬はどこで受け取りますか?
ED治療は予約制です。WEBまたはLINEからご予約ください。お薬は診察後に院内でお渡ししますので、薬局へ行く必要はありません。
他院でED治療薬を処方されていました。切り替えはできますか?
はい、ご相談いただけます。現在服用中のお薬の名前と量が分かるもの(お薬手帳や薬の箱など)をお持ちください。診察のうえで処方の可否を判断します。
AGA治療薬も一緒に相談できますか?
はい。添付文書上、AGA治療薬(フィナステリド・デュタステリド)とED治療薬(タダラフィル・バルデナフィル)は、一緒に飲んではいけない組み合わせにはなっていません。ほかに服用中のお薬や体調によって判断が変わるため、診察時にご相談ください。
必ず肝臓専門医の診察を受けられますか?
当院では肝臓専門医・指導医である島田昌彦の方針のもと、担当の内科医が診察します。毎回、専門医本人が担当するとは限りません。理事長の診察日は主に火曜日・金曜日です。専門医の診察を希望する方は、ご予約時に担当日をご確認ください。
自由診療・リスク・副作用に関する表示
費用だけでなく、治療の適否とリスクを理解したうえでご検討ください。診察の結果、お薬の処方が適さないと判断する場合があります。
- 治療内容・費用
- タダラフィルまたはバルデナフィルを、性行為の約1時間前に内服する自由診療です(1日1回まで)。タダラフィル10mg(ジェネリック)1錠1,000円、バルデナフィル20mg 1錠1,500円、シアリス10mg 1錠1,990円(税込)。総額は処方する錠数により異なります。
- 国内の承認状況・入手経路
- いずれも国内で「勃起不全」を効能・効果として承認された医療用医薬品で、承認の範囲で処方します。当院では国内の医薬品卸売業者を通じて国内承認品を入手しており、個人輸入品ではありません。
- 主な副作用
- 顔のほてり、頭痛、動悸、鼻づまり、消化不良、めまいなどがあります。重い副作用として、まれに勃起が4時間以上続く(持続勃起)、急な視力の低下、心筋梗塞・脳梗塞などに注意が必要です。
- 服用できない方
- 硝酸剤(ニトログリセリンなど)を使用中の方、重い肝機能障害のある方、心臓の病気などで性行為を控えるよう言われている方、最近6か月以内に心筋梗塞・脳梗塞・脳出血を起こした方、低血圧またはコントロールされていない高血圧の方など。バルデナフィルは、血液透析を受けている方、先天性のQT延長がある方も服用できません。
- 事前に必ずお申し出いただきたいこと
- 心臓・血圧・肝臓・腎臓の病気、目の病気、服用中のすべてのお薬やサプリメント、健康診断で指摘されたことなど。
- 医薬品副作用被害救済制度・効果の個人差
- 国内で承認されたお薬を適正に使用したにもかかわらず、入院が必要な程度の重い副作用などが起きた場合は、医薬品副作用被害救済制度の対象となることがあります。効果には個人差があり、すべての方に同じ効果が得られるものではありません。
強い症状があるときは、すぐに受診を。
勃起が4時間以上続く場合や、胸の痛み、急な視力の低下がある場合は、速やかに医療機関を受診してください。緊急の場合は救急医療を利用してください。
新宿駅東口徒歩2分。
A6出口から直結です。
新宿しまだ内科クリニック
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-26-13
新宿中村屋ビル3階
JR新宿駅東口から徒歩2分。東京メトロ丸ノ内線・新宿駅A6出口直結。地下1階からエレベーターで3階へお越しください。
| 火〜金 | 9:30〜13:30 15:00〜19:00 |
|---|---|
| 土曜日 | 9:30〜13:00 14:00〜17:30 |
| 休診日 | 月曜・日曜・祝日 |
受付は診療終了30分前まで。臨時休診等は最新のお知らせをご確認ください。

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